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ハワイ島の逸品 名産品アイテム
2009年3月31日 15:32 | 2008年夏秋号 最新号のご紹介
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| ショップはヒロ空港のほど近く。大型観光バスが乗り付けるほどの人気店。 | ||
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| クッキーはひとつひとつていねいにチョコ・ディップされていく。 生産過程はガラスごしに店内から見ることができる。 | パッケージも洒落ているので、まさにおみやげに最適。季節ごとのギフトパッケージも売っている。 |
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| ブラウニーも人気商品のひとつ。ココナッツ、ピーナッツバターなど5種類ある$10 ~。 | さきいかやアラレにチョコディップしたユニークな商品も。イソピーナッツ$5.65、サキイカ$7.00。 | 大人気のチョコがけショートブレッド・クッキーは11種類。9個入り袋$6、15個入り箱$15~、32個入り箱$17~。 | ||
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ビッグアイランド・キャンディーズ/Big Island Candies 住所:585 Hinano St, Hilo | ||||
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| ヒロ郊外に広がるマカダミアナッツ農園の奥にマウナロアのマカダミア・ナッツ工場がある。 | 工場にはショップが併設されていて、ナッツやチョコレートのほか、ギフトグッズも売っている。試食コーナーもあり。 |
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| オリジナルの塩味ほか、バラエティに富んだ味が楽しめる。4.5オンス缶$3.79~。 | 一番新しいテイストは照り焼きわさび味。12オンス入りの袋詰めはお徳用。$9.99。 | ハワイみやげの定番、マカダミア・ナッツ入りチョコレートももちろんある。24個入り$10~。 | ||
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マウナロア・マカダミアナッツ/Mauna Loa Makadamia Nuts | ||||
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■ゴートチーズ |
■ハワイアン・フレバー・ティー | |
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ハワイ島南東のプナ地区でのびのびと育つヤギのミルクで作られるゴートチーズ。まるでクリームチーズのようにマイルドなのでゴートチーズのにおいが苦手な人でも食べやすい。スーパーやナチュラルフード・ショップで手に入る。写真:4オンス$5前後。 |
マカダミア・ナッツやココナッツ、トロピカルフルーツなどのフレーバーがいかにもハワイらしいお茶。軽くて持ち運びにも便利なところもおみやげ向き。スーパーやナチュラルフードショップで手に入る。写真:12ティーバッグ入り$5前後。 | |
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■ホワイトハニー |
■ジャム、フルーツバター | |
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自然がいっぱいのハワイ島では養蜂もさかん。いろいろな種類の蜂蜜が手に入る。なかでもボルケーノ・ハニーのホワイトハニーは、加熱処理しないクリーミーな味がグルメの間でも人気。ナチュラル・フードショップやギフトショップで購入できる。8オンス入り$14~。 |
ポハ・ベリーや、パッションフルーツ、グアバなどハワイならではのフルーツ使ったジャムやバターも珍しくておみやげ向き。写真はハワイアン・チリペッパーを使ったピリカラのジャム。スーパーやナチュラルフード・ショップで手に入る。8オンス$5前後。 | |
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■ハワイ産チョコレート |
■マカダミアナッツ・パイ | |
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ハワイ島産カカオを100%使い、ていねいに手作りされたハワイアン・チョコレート。グルメフード・ショップやギフトショップなどで手に入る。ミルクチョコレート5オンス入り$11前後、板チョコ$10前後。 |
マカナッツが名産のハワイ島ならではのお菓子、マカダミアナッツ・パイ。コナのインターナショナル・マーケットにあるマック・パイのものは常温で2週間持ち、トラベルボックスに入れてくれるので日本へ持って帰るにも便利。8インチ$15~。 | |
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■ハンドメード・ソープ |
■ナチュラル・スキンケア・コスメ | |
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ククイ・ナッツやノニなどハワイ固有の植物オイルから作ったナチュラルな石けんもビッグアイランドらしいおみやげ。写真はグッディーズ・フロム・ハワイの手作りソープ$3~。店はコナ・インターナショナル・マーケット内。 |
ハワイアンが昔からヒーリングのために使ってきた薬草やフルーツ、ソルトなどを材料にした、ナチュラル・スキンケア化粧品。写真のオラズはヒロ発の高級スパ・プロダクツ。ギフトショップ、スパのショップなどで手に入る。左からローション$18、ボディバター$22、バスソルト$14。 |
お菓子作りに欠かせないバニラ。そのバニラを商業ベースで作っているアメリカで唯一の農園が、ハワイ島のハマクアコーストにある。農園にはカフェとショップが併設されていて、自家製のバニラを使った料理やお菓子をブランチやアフタヌーンティーで楽しむことができる(完全予約制)。またショップではバニラそのもののほか、バニラを使ったスキンケアグッズやティー、お菓子ギフトグッズなどが手に入る。
ハワイアン・バニラ・カンパニー/Hawaiian Vanilla Company 住所:43-2007 PaauiloMauka Rd, Paauilo 電話:808-776-1771 営業:10:00~17:00 土、日曜定休 |
ハワイ島の逸品 自然が育む美味しい野菜
2009年2月20日 14:22 | 2008年夏秋号 最新号のご紹介
| 広大な土地とバラエティに富んだ気候帯を持つハワイ島ではさまざまな農作物が育てられている。とくに最近注目なのが島の北部にある高原の街、ワイメアや東側のハマクア・コーストで作られるオーガニックやヘルシーにこだわったグルメなプロダクトだ。 | ![]() | |
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ワイメアで有名なのがいちご。高原の朝霧を吸って育ついちごは、ハワイ産のいちごの中でも最高品質といわれている。 | ||
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高冷地を好むレタス類。涼しいワイメアではオーガニックのレタスを専門で作る農園があり、そうしたブランド・レタスが高級レストランで人気。 |
標高が高く、涼しいワイメアでは野菜類がよく育つ。特にワイメア産トマトは甘くて味が良いのと、真っ赤に色づいて見た目を美しいので有名。 | |
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ハマクア・マッシュルームでは西洋でほとんど知られていないしめじなどのキノコを作っています。ヘルシーで滋味のある東洋のキノコは最近グルメフードとして、すごく注目を浴びています。 ハマクア・マッシュルーム ジョーさん | |
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ハワイのスーパーで見かけたりレストランで使われている、しめじ、きくらげ、ヒラタケなどのきのこは、全てハワイ島の東ハマクアのマッシュルーム農園で作られている。 |
地元産の野菜や果物を手に入れたいなら、各地で開かれているファーマーズ・マーケットに出かけるのがいちばん。生産者が直接持ち込んだ採れたてが、びっくりするほど安い値段で売られていることも。
毎週水曜・土曜日に6:00~16:00までダウンタウンのマモ・ストリート沿いで開かれている。フルーツ、野菜、生花などのほか、お弁当や手作りジャムを始め、地元アーティストの手によるクラフトやアクセサリー屋なども軒を並べる。生鮮品は午前中のほうが品数も豊富。
毎週土曜7:30~12:00、ワイメアで行われるマーケット。19号線沿いのクヒオ・ハレ・ビル前の芝生が会場。一戸づつテントを張って出されている店は、ワイメアという土地柄を反映してか、売っている物もオーガニックだったり、ちょっとハイセンスなものが多い。ハワイ島の逸品 プロが認めたシーフード
2009年2月17日 01:00 | 2008年夏秋号 最新号のご紹介
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コナ空港にほど近いNELHA(ハワイ天然エネルギー研究所)内には、900mの深海から水をくみ上げる施設があり、この海洋深層水を使ってさまざまな魚介類が養殖されている。とてもクリーンなこの水で育った魚介類は寄生虫などの心配もない。とくにアワビやカンパチは地元の寿司店や高級レストランでもお墨付きの味。どちらも日本では高級品だが、値段も比較的手頃なのもうれしい。ハワイ島産の新しいブランド品をぜひ味わってみよう。 「コナのアワビは小ぶりですが、身に厚みがあり、プリプリほどよいやわらかさでとても養殖とは思えない美味しさです。またコナ・カンパチは、ほかでとれる養殖物と比べると油臭くなくて天然物に近い味ですね。(寿司しおの 横山さん) 「寿司しおの」の情報ページはこちら⇒ | |
| 最初は右上のようにとても小さな赤ちゃんアワビ。それが手のひら大のおおきさまで育つ。 | ||
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ビッグアイランド・アバロニのアワビは真空パックのものが売られ、おみやげとしても持って帰ることができる。 | ||
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| コナ・カンパチと呼ばれるブランドで、地元の寿司店や高級レストランでも人気の素材だ。 | 清浄なコナの海で元気に泳ぐカンパチは、身が引き締まって天然ものと変わらない。 |
ハワイ島の逸品 世界に誇るコナコーヒー
2009年2月14日 11:00 | 2008年夏秋号 最新号のご紹介
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1:春先から5月ぐらいにかけて小さな花が咲く。真っ白で雪のようなので、これを地元ではコナ・スノーと呼ぶとか。 |
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2:8月ぐらいになるとコーヒーチェリーと呼ばれる実が赤く色づきだす。これをひとつひとつ手摘みする。 |
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3:摘んだ実は一晩水に浸し、果肉を取り除いたあと、生のコーヒー豆を天日干しにする。 |
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4:十分に乾いた豆は薄皮を取り除き、焙煎されたあとパッケージング。そして店頭に並ぶ。 |
直営農園では農園見学ツアー、焙煎体験ツアーなどを行っていて、自分の顔写真が入ったオリジナル・コナコーヒー・パッケージが作れるのが楽しい。アイランド・セレクト・エステート$16.75(8オンス/227g)。
コナ・コーストを一望する農園は、トロピカルフラワー咲き乱れる美しいガーデンになっている。また、見晴らしのよいオープンエアのガゼボで味わう試飲はゆったりとした気分で味わえる。エクストラ・ファンシー$19、ファンシー$17(7オンス/200g)。
数あるコナ・コーヒー園の中でもここは老舗。農園ツアーでは、樹齢百年を超えたコーヒーの樹を見ることもできる。ダークロースト、ミディアムロースト、フレーバーコーヒーなどコーヒーの種類も豊富。プライベート・リザーブ$18.95(8オンス/227g)。
毎年11月初旬、コーヒーの収穫シーズンに合わせて行われる、コナ・コーヒーのご当地ならではのお祭り。コーヒー豆の品質を競うコンテストやコーヒーを使ったレシピ・コンテストなどのほか、コンサートやクラフトフェアなどもコナの各所で行われる。
ハワイ島で最も古いコーヒー農園のひとつロイヤル・コナ・コーヒーのビジターセンターには、小さな博物館が併設されている。写真や昔の道具などが展示され、コナ・コーヒーの歴史をかいま見ることができる 。 ※アロハストリートビッグアイランド&ネイバー2008夏秋号に掲載した記事です。
大地に神の力が宿る3 火山4つの楽しみ
2009年2月13日 17:00 | 2008年春夏号 大地に神の力が宿る 火山国立公園 最新号のご紹介
「今なお活動中の火山の近くに暮らすことは、アーティストにとって最高の環境と言えるでしょう。鳥のさえずり、霧雨、ハワイ固有の植物、そして流れ出る溶岩の動きが、毎日クリエイティブな想像力を刺激してくれるのですから。ギャラリーには、50名以上のローカル・アーティストたちの作品が集められていますが、そのどれもがペレが生んだ子どもたちなのです」
ごつごつとした溶岩だらけの火口周辺の道を走る、世界でも他に類を見ないコース設定で有名な「キラウエア・ボルケーノ・ラン」。そのタフなコースを走るマラソン大会には、世界中から多くのランナーが集まる。大会を主催するウェイン・ジョセフさんは、自身も今までに800レース以上を完走しているベテラン・ランナーであり、人気のビッグアイランド・インターナショナル・マラソンのディレクターでもある。
「初めてボルケーノを見たとき、本当にびっくりしたのを覚えています。驚きを表現する言葉が見つからず、どこか他の惑星に来た感じでした。今では、毎年たくさんのランナーがここを走りますが、必ずレース前に参加者全員のシューズをボランティアがきれいにしています。これは、シューズがボルケーノに外来種を運ぶのを防ぐため。世界で最もタフで美しく、ユニークなレースに参加すれば、自分も自然の一部であると強く感じるでしょう」 大地に神の力が宿る2 ボルケーノ・ツアー
2009年2月 9日 17:00 | 2008年春夏号 大地に神の力が宿る 火山国立公園 最新号のご紹介
まず、火山国立公園を訪れたら立寄りたい。センター内では、国立公園の様子が分かる資料映像や公園内で見られる固有植物や動物の情報、また当日の天候や火山の動きや日本語の地図などあらゆる公園内の情報を入手できる。
公園内で過去に起きた大きな噴火の迫力ある映像や溶岩の種類、火山活動によって形成されたハワイの各島々が生まれた仕組みなど、火山に関する展示物や資料が展示されいる。
ジャガー博物館の前に広がる巨大な溶岩湖。1982年を最後に噴火の幕を閉じたこの火口には火の神ペレが住んでいると言われ、神聖な場所としても知られる。博物館前の展望台からクレーターに降りビジターセンターまでの約5kmのトレイルは、人気のコース。
キラウエア火山の頂上に位置するキラウエア・カルデラとハレマウマウ火口、その隣のキラウエア・イキのカルデラをグルッと一周できる約18kmほどの道のり。この道は海抜0m地点まで約30kmのチェーン・オブ・クレーター・ロードへ続く道でもある。
ボルケーノ国立公園からほど近いボルケーノ・ビレッジ内にあるハワイ州唯一のワイナリー。ハワイアン・グアバやマカデミア・ナッツなどハワイならではのフルーツを原材料に作られたワインは、他では味わえないユニークな風味を楽しむことができるはず。
ボルケーノのダイナミックな自然を間近で堪能するなら、ベテランガイド付きのツアーが安全で確実。現場を熟知するガイドとともに、ハワイが世界に誇るユニークな世界遺産を訪れ、生きている地球の姿に触れてみよう。
ハワイ火山国立公園内は、キラウエア・カルデラとキラウエア・イキ火口を取り巻くように、クレーター・リム・ロードがぐるりと1周している。ここを歩くには、個人差はあるものの、だいたい1時間~3時間かかるのが普通。クレーター・リム・ロードから、海に向かってチェーン・オブ・クレーターズ・ロードが走っていて、この道は流れ込んだ溶岩によって行き止まりとなっている。そこから、溶岩が広がる大地の上を歩くことが可能。他のどこでも体験できない溶岩大地のハイキングには、必ず履き慣れた靴で参加を心がけたい(トレッキングシューズのようなものならなお可)。また暗くなると急激に気温が下がるので、軽装は避けよう。
大地に神の力が宿る1 ハワイ火山国立公園
2009年2月 3日 14:34 | 2008年春夏号 大地に神の力が宿る 火山国立公園 最新号のご紹介
ビッグアイランド版冬春号 読者プレゼント
2009年1月16日 15:59 | 2008~2009年冬春号 最新号のご紹介
「ビッグアイランド&ネイバー版」2008~2009年冬春号
2008年12月25日 12:00 | 2008~2009年冬春号 最新号のご紹介
●ビッグアイランド&ネイバー版は、ワイキキのマガジン・スタンドにてフリーで配布しているほか、アロハストリート定期購読でも入手可能です。あなたのハワイ島滞在をアロハストリートとともに楽しくお過ごしくださいね!
*日本、アメリカ国内以外の定期購読はお受けしていません。
*アメリカ国内の定期購読お申し込みはこちら
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ハワイ島の最新ショッピングスポット「クイーンズ・マーケットプレイス」
2008年8月12日 19:27 | 2008年春夏号 最新号のご紹介
201 Waikoloa Beach Dr,
ワイコロア・ビーチ・リゾート内
電:886-8822
営:9:30~21:30
写真左:サングラス・ハット/Sun Glass Hut(サングラス・ショップ)、中央:ジェネシス・ギャラリー/Genesis Gallery(ギャラリー)、右:ブルー・ウィルダネス・ダイブ・アドベンチャー/Blue Wilderness Dive Adventure(ダイビング・ショップ)いかがでしたか。期待の大型スーパー・マーケットをはじめ、これからもニューショップがオープン予定です。ハワイ島で1番新しいショッピング・スポットへぜひお出かけを。